動画視聴にもオススメ!本当にデータ無制限で海外でもそのまま使える「どんなときもWiFi」

LIFE

データを無制限で使えるポケットWi-Fiってないのかなあ?

 

今回は上記のような方のお悩みを解決します。

安い格安SIMに変えたのはいいけれど、大手キャリアのときのように通信料を気にせず使いたい!という方はとても多いと思います。

 

通信制限を気にせずに、お得な価格設定でポケットWiFiを使いたい場合は、どんなときもWiFiが最有力候補になります。

今記事ではどんなときもWiFiのメリット・デメリットを紹介していきます。

 

3日で10GBの制限もナシ!本当に使い放題のポケットWi-Fi

 

どんなときもWi-Fiのメリット

 

どんなときもWiFi 6つのメリット

①本当に使い放題!
②3大キャリアの電波をフル活用し広いエリアで使える!
③料金はわかりやすい1プランのみ
④そのまま海外でも使える!
⑤最短即日での発送が可能
⑥満足できなければ違約金0円で他社へ乗り換えも可能

①本当に使い放題!

どんなときもWi-Fi

ポケットWi-Fiでよくある、「3日で10GB以上使うと速度制限がかかる」ということは、どんなときもWi-Fiでは起こりません。

違法ダウンロードなどをしない限りは、完全無制限で使うことができます。

 

最近はNetflixやU-NEXTなどの動画視聴サービスを使う人が増え、「3日で10GBじゃ全然足りないんだけど!」という怒りの声が、僕を筆頭に日本中から聞こえてきますが、

どんなときもWi-Fiはそんなやり場のない怒りも完全に沈めてくれるので、非常に優れたポケットWi-Fiです。

 

②3大キャリアの電波をフル活用し広いエリアで使える!

他社のポケットWi-Fiだと、その端末に挿したSIMが対応している回線でしか通信が出来ないので、対応している回線が圏外の場合は利用不可能でした。

 

どんなときもWiFiは「クラウドwifi」という技術によって、1枚のSIMでau・docomo・Softbankの3つの回線にアクセスすることができる非常に優れたポケットWi-Fiです。

例えば、docomoが圏外の地域でもau・Softbankが利用可能な地域なら、自動で回線が切り替わり、どこでも快適に通信することができます。

 

3日で10GBの制限もナシ!本当に使い放題のポケットWi-Fi

 

③料金はわかりやすい1プランのみ

最初の3ヶ月〜6ヶ月くらいは安いのに、それ以降は料金がガッツリ上がってしまった…という話んはよく聞きます。

ですが2年もしくは3年契約の場合が多く、解約金を考えるとなかなか解約する決心がつかないな…いう方も多いのではないでしょうか。

 

どんなときもWiFiは登録月は日割り計算で、

その後の24ヶ月間は料金が完全固定なので、途中で請求額が増えるといったことが一切ありません。

 

料金の払い方はクレジットカード払いと口座振替の2種類から選ぶことが出来ます。

 

クレジットカードの場合

どんなときもWiFi クレカ

 

口座振替の場合

どんなときもWiFi 口座振替

 

上記画像を見ていただけるとわかりますが、クレジットカード払いの方がかなりお得です。

口座振替は基本料金が500円高くなるうえに、口座振替手数料が毎月200円(税抜)かかります。

 

事情があってクレジットカードが発行出来ない方には嬉しいサービスですが、クレジットカードがあるならそちらの方がお得です。

 

3日で10GBの制限もナシ!本当に使い放題のポケットWi-Fi

 

④そのまま海外でも使える!

どんなときもWi-Fiは海外でもそのまま同じ端末でWi-Fi通信を行うことが出来ます。

 

他社のポケットWi-Fiを使っていると、海外旅行の際には別のポケットWi-Fiをレンタルしなくてはいけません。

僕は前回の海外旅行のときはグローバルWi-Fiという海外専用のポケットWi-Fiをレンタルしましたが、次の海外旅行のときはどんなときもWi-Fiがあるのでレンタルせずに済みます。

 

海外旅行でもそのまま所用可能なポケットWi-Fi

 

⑤最短即日で発送可能

どんなときもWiFi

平日13時、土曜11時までに申し込むと即日発送してくれます。

全国どこでも送料無料、初期設定が簡単なのも嬉しいポイントですね。

 

⑥満足できなければ違約金0円で他社へ乗り換えも可能

どんなときもWiFi

・通信回線が遅い

・光回線に乗り換えたい

上記のような理由でも、どんなときもWiFiを通して他社に申し込みをすれば、違約金を払うことなく乗り換えることが出来てしまいます。

ここまでしてもらってもいいの?という手厚いサービスですね…。

 

3日で10GBの制限もナシ!本当に使い放題のポケットWi-Fi

 

どんなときもWi-Fiのデメリット

ここまでメリットを紹介してきましたが、どんなときもWiFiにもデメリットはあります。

ただ、デメリットを考えてもメリットの方が大きいので、ぜひメリット・デメリットを天秤にかけて判断してみるといいと思います。

 

どんなときもWi-Fi 4つのデメリット

①契約期間が2年間
②25ヶ月目以降は料金が高くなる
③口座振替だとクレカより高価格
④最大速度は光回線より出にくい

 

①契約期間が2年間

無制限使い放題で使えるかわりに、契約期間は2年間となっています。

Wi-Fiが不要になった場合は違約金を払わなければなりませんが、別の速度が早い回線に乗り換える場合には、違約金が0円になる解約サポートが使えますのでそこまで大きなデメリットではないと考えていいでしょう。

 

②25ヶ月目以降は料金が高くなる

クレジットカード払いの場合は3,980円〜、口座振替の場合は4,480円〜と料金が高くなります。

高くなるとはいえ、2年後だと5G技術が普及しはじめて、他社でも4G回線は使い放題になっている場合も十分に考えらるのであまり心配しなくていいと思います。

 

③口座振替だとクレカより高価格

学生や事情があってクレカが作れないなど、支払い方法が口座振替しか選べない方は料金が割高になってしまいます。

 

④最大速度は光回線より出にくい

理論値が最大で下り(受信)最大150Mbps、上り(送信)最大50Mbpsと光回線と比べると低めに設定されています。

ですがあくまでも理論値ですし、動画視聴するためには20Mbps程度の速度があれば快適に観ることができるのであまり気にしなくてもいいと思います。

 

ユーザーの口コミ・評判

 

 

 

しゅんぺい

北海道在住。気ままにブログを書いてます。

2019年にアメリカ・フロリダ州のウォルトディズニーワールド旅行に行ったのが最近のハイライト。

2019年11月に沖縄でリゾ婚。2020年2月にマイホームが完成予定。

しゅんぺいをフォローする
LIFE
SNSでこの記事をシェアしよう!
ぺいログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました